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  • イバンカトランプの仮説検証
  • アダルトアフィリエイト概論
  • アドセンス警告対策マニュアル
  • アダルトアフィリコンテンツLNL見本3小説
  • SEOとコンテンツと被リンクについて
  • キーワード選定とサイト内文章の関係
  • 稼ぐためのキーワード18個10800文字


  • こんにちはAVENTHA.inc/近藤です。
    今回は私のニュースレターで行ったあるキーワードの考察についてお話します。

    近藤武ニュースレター
    http://www.affiliate05.com/

    この質問は2007年8月3日にニュースレター内で行った質問です。
    質問をざっとまとめておくと、

     ヤフーを使って「イバンカトランプ」と言う言葉で検索した時に
     出てくる検索結果の上位3位のブログ(当時はジュゲムブログで作ったサイト)
     を分析してみてください。またヤフーブログ検索を使ってアクセスも分析してみてください。

    こんな質問でした。
    そのヒントとしてヤフーブログ検索をお伝えしました。

    2007年8月3日の時にヤフーの上位にいた3つのブログについて
    あなたなりの考えをまとめてください。と言うことですね。

    このブログはとても面白い研究材料だったので取り上げさせてもらいました。
    ブログURLを載せるのは嫌がらせに近いと思いますからアドレスは伏せておきます。

    ブログを見ながら考察をしたいという場合は同じキーワードで調べてみてください。
    中味は全くないブログだったため今現在上位にいる保障はありませんが、
    意味がわからない英語の羅列のアドレスのジュゲムブログがあれば多分それです。

    それでは早速頂いた回答をざっと箇条書きにしておきますね。

    ・あるソフトでRSSを取ってきて自働投稿している
    ・クローラーを呼ぶサイト
    ・リンク先を検索エンジンにキャッシュさせるサイト
    ・アクセスは100前後では?
    ・ヤフーブログ検索のグラフが2日にグンと伸びている
    ・ヤフーの検索結果を押し上げている
    ・ヤフーの急上昇の検索キーワードを押し上げている
    ・楽天の1picのcookieが仕込まれている
    ・アドセンスが張ってないのが意味わからん
    ・リンク先のサイトも自作自演
    ・ヤフーの検索結果にリンクを張っている意味がわからん
    ・リンク先のサイトのアドセンス収入が目的
    ・リンク先のサイトのハゲ、パチンコ収入が目的
    ・ジャバスクリプトでの楽天cookieが埋められている
    ・ジュゲムがヤフーにインデックスされやすい
    ・ジュゲムトップからの被リンクもカウントされている
    ・飛び先サイトがキャッシュポイント
    ・アダルトに飛ぶ
    ・情報商材に飛ぶ
    ・アドセンスだらけに飛ぶ
    ・上位4位は似たような構成で作ってあるブログ
    ・ヤフー新着情報よりも上の結果に出ている
    ・旬のニュースを拾っている
    ・続きを読むに飛ばしてその先でキャッシュを得ている
    ・見た目そっくりのサイトに飛ばすが実は自分の記事
    ・他のキーワードでも似たようなのを作っている

    まとめるとこんな感じでした。

    広い答えが想像できる質問をしましたので、
    答えは様々な角度からの答えで私自身とても勉強になりました。
    送ってくださってありがとうございます。

    先ほどもお話しましたが考え方の角度の問題ですから、
    どれも正解だと思いますしどれも間違いでもあります。

    正解を求めるために自分ならどのような切り口で
    攻めて行くのか?それを磨きましょう。

    例えばあなたが「株の初心者向けの本」を
    製造販売することになったとします。
    あなたは当然この本を販売するために試行錯誤しますよね。

    誰がこの本を買うだろうか?
    この本を買っていつ読むだろうか?
    中級者以上の人は買わないだろうな。

    きっとそんなことを考えるでしょう。

    初心者向けの本ですから株をやったことがない人も買うでしょうし、
    既にやっているけど結果が出てない人も買うでしょう。

    ネットで株は流行っていますから、
    ネットを使ったお小遣い稼ぎをしたい人の中にも
    興味がある人はいるでしょうし、

    お年寄りの携帯での株も流行っていますので、
    お年寄りも興味があるでしょう。

    逆に子供に株式投資を学ばせたい親もいるでしょう。
    子供自体が興味を持ってる場合もあるでしょう。

    中には株をやりたいわけじゃないけど
    本業がいまいち儲からないから副業を考えていて
    その手段としてなら考えようかな?

    こんな人もいるでしょう。

    ようは初心者向けの株の本と言ったって
    様々な角度から販売することができるということです。

    本の帯にセールスする文句を書くならば

    サルでもわかる株入門!
    字が大きい株入門!
    ネットで小遣い!初心者株入門!
    英才教育!小学生向け株入門!
    親が教える株入門!

    同じ内容でもこんな切り口がありますよね。
    これをすれば同じ商品を実にいろいろな人に
    販売することが可能です。

    情報商材でありがちなお金が欲しい人にだけにしか売れない
    「楽々100万儲かります!」みたいな切り口だけじゃ
    すぐに終わっちゃうよ?ってことです。

    そんな切り口を沢山見つけるためには
    当然沢山考える必要があります。

    今回の検索結果から「そのサイトを作っている人の意図を考える」
    と言うのはとても良い訓練だとわたしは思います。

    あってなくても良いんです。
    正しくなくても良いんです。

    だって最終的にはそのサイトを
    作った人にしかわからないんだから。

    本人に直接聞いたらとっぴょうしもない
    びっくりするようなエゲツナイ答えが返ってくるかもしれません。

    え?あのブログを作った理由?
    実は俺イバンカトランプ大好きだから(ウフ
    だからイバンカトランプの注目度をあげたかったんだ。

    見たいな答えかもしれません(笑)

    大切なのはこんな感じで1つの商品を様々な切り口から考える。
    これが一番大切です。

    そして商品を売るという意味では
    物販アフィリでも同じです。

    物販アフィリでもひとつの商品を紹介する時の
    切り口を考えるんです。

    同じクレジットカードのアフィリでも
    違う切り口でアクセスを集められないか?

    契約させられないか?
    こんなことを考えます。

    そうすると何らかのひょうしに見つかっちゃうもんです。
    考えることさえ続けてれば。

    だからこそ考える癖をつけてください。

    いずれ今よりもネット販売がやりにくい時代がやってきます。
    そこで勝ち抜くために一緒に学びましょう。

    学び続けたもの、
    自分の頭に投資を続けたものだけが残ります。


    それでは早速イバンカトランプについて解説します。
    これは私の推測でもあり検証でもあります。

    あなたの考えと照らし合わせてもらって
    参考にしてください。

    まずイバンカトランプとは
    ベストドレッサー賞に選ばれたアメリカの不動産王
    ドナルド・トランプ氏の娘の名前です。

    こちらがソース元のアメリカの雑誌です。
    http://www.vanityfair.com/

    そしてこちらが記事
    http://www.vanityfair.com/culture/features/2007/09/bestdressed200709

    ヤフーブログ検索を見ると7月31日と8月1日の検索数がガッとあがってましたよね。
    ヤフーブログ検索は過去のデータも見れますのでその日のやつを調べてみてください。

    他のキーワードサイトを見ても
    大体同時期に検索回数が上がってます。

    その理由は上のリンクの雑誌バニティ・フェアは
    アメリカで7月31日、8月1日に発売されているからです。

    そして日本では同じ日にその中のベストドレッサー賞について
    時事通信社で取り上げられています。

    このベストドレッサー賞には
    サッカーの中田、デヴィットベッカム、ヴィクトリアベッカム、
    ブラピことブラッドピットなども選ばれています。

    さらにフランスの現大統領のニコラサルコジも
    選ばれています。

    そういった意味ではニュース性の高い話題ですから、
    テレビ、ラジオ、ネットのニュースからファッション誌まで
    取り上げたことは容易に想像ができます。

    そしてイバンカトランプはアメリカの不動産王の娘ですから
    そのときのニュースで同時に取り上げられている可能性が高いです。

    日本でも「あの長島の息子の一茂が〜」「あの石田純一の息子の一成が〜」
    見たいなニュースをやりますよね?

    取り上げられ方としてはあんな感じでしょう。
    海外のニュース、日本のニュース、ネットなどを含めてです。

    で、実際に取り上げられている証拠としては
    8月2日のヤフーの新着ワードに載っています。

    1082点 松嶋菜々子 公式サイト
    950点 自らかえりみてなおくんば千万人といえどわれ行かん
    602点 go.go.gs
    544点 海のイチゴ
    372点 イバンカトランプ
    257点 0円ビジネス
    211点 サンプル商品
    169点 古山優亜
    155点 セブンスアベニュー
    151点 千葉日報 B'z

    こんな感じになっていました。

    またヤフーブログ検索の検索結果もメモリがガッと伸びて
    今までゼロだったのが1と1の間を指していました。

    このメモリについてはまたお話しますが、
    ようはこんな感じで突然検索数は伸びたということを
    理解してください。

    そして出所はマスメディアだったということ、
    これを覚えておいてください。

    マスメディアに取り上げられたら検索数が上がるというのは
    周知の事実だと思いますが、

    それは検索結果を見ていても明らかで8月2日の段階のヤフー検索結果は
    125件でしたがたった2日ぐらいで15000件ぐらいに膨れています。

    と言うことはこれに関連するサイトを作った人が
    沢山いたと言うことです。

    ただ単にブログに取り上げただけの人もいれば
    ファッション関係の仕事の人でベストドレッサー賞に
    注目していた人もいるでしょう。

    理由はいろいろあるでしょうが
    検索結果がここ数日でガッと増えたは事実です。

    イバンカトランプと言うキーワードについては
    大体こんな感じです。

    ものすごく話題性のあるキーワードだとはいえませんが、
    面白いサイトが上位に来ていたのであなたと勉強できればと
    思って課題にしてみました。

    では次に検索結果の上位3位のジュゲムのブログについてお話します。
    まず3つだったブログが4日の時点で4つになっています。

    新しく作ったのか作っておいたブログが新しくキャッシュされたのかは
    おいといて4つあるものとして話を進めます。

    まず最初にお話しすることなのですが、

    4つとも全て別々の作者の可能性が考えられます。

    この視点でメールをしてくれた人は4人だけでした。
    皆、似たようなデザインだからかどかわかりませんが、
    同じ作者だと思ってしまったのでしょう。

    私が作者は別々の可能性があるという理由は後ほどお話しますが、
    見た目が同じだからといって100%同じ作者だと
    決めるのはダメだということです。

    同じ可能性は高いと思いますが違う可能性もある。
    そういう視点も持ってください。


    その上でこれらのブログを作っている意味を考えると、

    ・ニュースキーワードからのアクセス稼ぎ
    ・アドセンス、楽天強制cookie

    これらを中心にサイト作成をしていると
    私は考えました。

    サイトのコンテンツはRSSの検索結果と
    どこかの検索エンジンの検索結果を中心に作っています。

    これらを見ると何らかのツールで
    やっているのかもしれません。

    私は情報起業家が売っているツールは
    価値がないと思っているので殆ど知りません。

    ですのでどのツールなのかはわかりません。
    多分頂いたメールの中にあったツールを使ったんだろうと思います。

    山ほどありますよね。
    寿命が短いツールが(笑)

    そのツールはRSSを取得でき、
    検索エンジンの検索結果を取得でき、

    教えてgooやニュースサイトの検索結果も
    取得できるんでしょう。

    どっかの塾とかで集団でやってるのかも
    かもしれませんね(笑)


    まぁこのツール自体を作るのは簡単です。
    簡単ですが検索エンジンの検索結果をガッと取るようなツールを

    作ったとしてそれを"販売"してしまうと
    検索エンジンに何か言われないのか?

    検索結果を集めているのは検索エンジンなんですから、
    それを勝手に流用しているということになります。

    いろいろと問題が発生しそうですが。
    税務署と一緒でだーーーーいぶ遅れたから怒られたり(笑)

    検索エンジンの検索結果のデータの利用は検索エンジンの
    規約について定めてありますし・・・。見てないのかな?(笑)

    話を戻しますとそんなことをしながら
    メディアのニュースをキーワードとしてブログを作って
    アクセスを集めているいると言うことですね。

    このアクセスを支えているひとつのものとしては
    ジュゲムブログが存在します。

    ジュゲムはロリポの会社が運営していますが、
    ヤフーに強いことで有名です。

    作ったら割りと早くキャッシュされて
    そして割と早く上位に来ることが可能です。

    もちろんキーワード次第ではと言うことを
    付け加えておきます。

    そんな無料ブログでは優秀なサービスなのですが、
    ただアフィリエイターには冷たくて1人2ブログしか作れません。

    1メールアドレスではなく1人2ブログです。
    それでは量産なんかできるはずがありません。

    まぁ規約上なので勝手に2ブログ以上作っている人は
    このブログの作者みたいに大勢いるでしょうが見つかれば
    問答無用で削除です。

    そのジュゲムを使ってこの4ブログは作られています。
    ジュゲムはヤフーに強いですから穴場キーワードなどでは
    かなり早くに上位表示が可能です。

    このブログの作者はその穴場キーワードでの
    上位表示を加速させるためにブログタイトルを定期的に
    変えています。

    新しいニュースが出て新しいキーワードが出るたびに
    ブログのタイトルを変えているということです。

    そうすることで元々キャッシュされるのが
    早いジュゲムですから新しい記事がキャッシュされる時には

    新しいキーワードのタイトルのブログとして
    キャッシュされるという効果があります。

    と言うことは当然そのキーワードでの
    アクセスが増えるということです。

    実際そんなタイトルがころころ変わるようなブログは
    長い目で見ると検索エンジン的にはダメダメなことになるのですが、

    一時的にアクセスを集めるための手段としては
    良い方法だと思います。

    似た例としては作ったサイトを
    .htacceesやリフレッシュゼロ秒を使って移転させていく
    やり方があります。

    どんどん新しいサブドメインを作りまくっていき、
    以前のサブドメインは全部リフレッシュをかけていくということです。

    そうすることで既存のアクセスを新サイトに誘導しつつ
    新サイトは新サイトのキーワードでアクセスを
    集めたりすることが可能です。

    これでキャッシュの速度も上がりますし、
    作業さえ手間じゃなければやってみると面白いです。

    バリュードメインとジュゲムをあわせると
    かなり簡単にできます。

    記事はそのままでサブドメインだけリフレッシュをかけて
    どんどん新しいキーワードでキャッシュ
    させていくということです。

    このブログの作者はそうやってイバンカトランプだけに限らず
    ずっと続けてきたのでしょうね。

    ブログのトップページのエントリーの数が物語っています。
    数うちゃあたる作戦ですね。

    ツールならかなり簡単なはずです。

    ・続きを読むへの誘導
    次にキャッシュポイント、
    いわゆる利益を得る場所ですがいくつかあります。

    私が思ったのはこの2つです。
    アドセンス
    楽天cookie

    まずアドセンスですが
    これは頂いたメールでも書いてありましたが、

    続きを読む以降にあるブログのいくつかがブログ作者
    本人のブログになっています。

    最低2つは同じブログです。
    その理由はアドセンスのアカウントIDが同じだからです。

    同じIDを貼り付けてメリットがある人は
    本人だけですからリンク先のアドセンスIDが同じな以上
    同一人物と考えるのが自然です。

    ごちゃごちゃなリンク構成になっているため
    見つけにくいですがアドセンスIDが同じサイトがいくつか存在します。

    逆に違うIDで似た構成のブログも存在しています。
    これにより同じ人間が2つ以上のアカウントを持っているとも
    考えられますし別の人間だとも考えられます。

    いずれにしてもリンク先のアドセンスが同一な
    以上意図的に誘導するために「続きを読む」と言うのを
    つけているということは確実です。

    これが1つ目のキャッシュポイント。
    アドセンスです。

    次に楽天の強制cookieがあります。
    これは目に見えないような小さいサイズで楽天のcookieだけを
    踏ませて報酬を稼ぐという手段です。
    画像やiframeと言うタグ、他にもジャバスクリプトや
    フラッシュを使ったものなどが存在します。

    これは当然犯罪です。
    広告主に連絡すればID削除で額によっては
    損害賠償ものだと思います。

    大げさじゃなく事実です。
    広告主にしてみれば自分のサイトへのリンクすら張ってない
    アフィリエイターにアフィリエイト報酬だけ取られるんです。

    詐欺と一緒ですよね。
    だから楽天は当然違反行為として規約に書いています。

    で、この作者は検索結果のブログにiframeか
    ジャバスクリプトで楽天へ強制cookieが入っています。
    ようは違反行為をやっています。

    続きの先にも楽天の強制cookieが仕込まれているのですが、
    これは同一のIDもあれば違うIDもあります。

    そういった意味では先ほどお話したとおり、
    別人が似たようなブログを作っているのかもしれない。
    とも考えることが可能です。

    ただ楽天の場合はひとりで複数IDを
    持つことは結構簡単ですから

    同じ人間が違反行為を見つけにくくするために
    2つ以上のアカウントでやっているのか?
    と考えることもできます。

    それでも関連リンクに載っている以上、またキャッシュと履歴を
    探すことで簡単に見つかるわけですから、

    見つかって全てアカウントを停止された上に
    額によっては損害賠償をされてもおかしくないとは思うので
    結構リスキーなんじゃないかなとわたしは思いますが。
    以上の2点からアドセンスと楽天で稼ごうと
    していることは確実です。

    そしてこの2つだけが今回調べた結果でわかった
    "確実なブログ運営者のキャッシュポイント"です。

    後見つかるキャッシュポイントは本人じゃない可能性が
    十分考えられるということです。

    例えばこのブログの続きを読むをずーっと辿っていくと
    いわゆる1クリック詐欺っぽいのがあります(笑)

    これをブログの作者がやってるのかどうかは
    確認するすべはありません。

    後、情報商材の紹介のブログへも飛ばされます。
    これも本人かどうかは確認できません。

    インフォトップのアフィリエイトIDが違ったからです。
    ひとりで2つ以上のIDを持っているのか?

    と言うことも考えられますが
    仮にそうだとしても確実に本人のだとはいえません。

    結果として

    インバカトランプの検索結果に載っている
    4ブログのアドセンスID、楽天IDと同じIDを張っているリンク先の
    ブログだけは確実に運営者のキャッシュポイントだ。

    と言うことができるでしょう。
    そしてこのブログの目的は

    ・ニュースキーワードからのアクセス稼ぎ
    ・アドセンス、楽天強制cookie

    この2つが主な目的になるでしょう。
    被リンクとかを考えているサイトじゃないことは

    ブログのタイトルを
    ころころ変えていることでも明確です。

    そんなことを考えることができないレベルの人か
    もしくはそんなことを気にしないでも
    アクセスが集まるようなブログばかり作っているのか。

    どちらかです。

    そして作者はひとりではなく複数いて
    皆キャッシュポイントは楽天とアドセンス、

    そのコンテンツとしてRSSと検索エンジンの検索結果を
    取得していると考えるのが一番自然ではないでしょうか?

    まぁ作者が複数いるというよりも同じようなことを
    やっている人が何人かいると考えるのが自然でしょうね。
    どこかしらの情報商材、塾の線が濃厚です(笑)

    めちゃめちゃ長くなりましたが、
    そのブログから見た私なりの検証結果としてはこんな感じです。

    今回の考察は考えることが目的ですので正解はありません。
    ありませんが自分なりに新たな視点、新しい切り口で考えていくことはとても大切です。

    アフィリエイトだけじゃなくしっかりと考えて動くという視点、
    そして競合と違う視点を学んでいきましょう。

    後、残っていたヤフーブログ検索を使ったアクセス分析ですが
    長くなったのでまたニュースレターでお話します。

    どうしてもレポートとしてみたい場合は このメールに返信してご連絡を御願いします。
    多ければ作るかどうかを検討します。感想などもこちらに送ってもらえると嬉しいです。

    近藤武ニュースレター
    http://www.affiliate05.com/



    上の見本はあなたがこのページを見ている時期によっては古いと感じるかもしれませんが、
    情報の鮮度ではなくニュースレターの概要を掴んでください。

    こんな書き方、中味のレベルで旬の情報を提供しています。
    この中味を見ていただければあなたにもあおることしかできない人たちには
    マネできない理由がわかっていただけたのではないでしょうか?

    なぜなら彼らはあおることに関しては超一流ですが仮説検証に関しては三流以下だからです。
    頑張ってくださいねとしか言いようがないのですがまぁ頑張ってください(苦笑)

    私のニュースレターは大体いつもこんな感じの内容ですが、
    もしあなたが読んでみたいと感じたら是非下のフォームから登録してください。

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